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アクレケアのアットコスメの口コミはステマじゃないの?

アクレケアの口コミをじっくりと調べた事がある人ってどれぐらいいるのかは分かりませんが、個人的に思うのはアットコスメのアクレケアの口コミってステマではないかと思うんです。

というのも、アクレケアのアットコスメでの口コミ件数は調べた時点では、全部で27件だったんですが、その27件のうち25件がアットコスメで初めて投稿した人たちで、さらに、その初めて投稿した人たちのほとんどが☆を7つつけているからです。

不自然ですよね。他の化粧品では初めての人がこれだけ多いというのもないのですが、もっといえばそのほとんどが☆7つってあり得ないです。

で、27件のうち、残りの2件については、☆が2つ、評価しないでした。

これはいわゆるステマではないかと思うんですね。アクレケアを販売している業者が意図的に口コミの投稿をさせているんだと思わざるを得ないです。

そして、☆2つの投稿をした人は、ニキビ跡が薄くなると思ってアクレケアを購入してつけていたみたいなんですが、実際にはそれほどの効果を感じられずに終わってしまったみたいですよ。(「評価しない」の口コミをした人については、購入しようかどうか迷って、最終的には購入に至らなかったみたいです。)

ネット上では以前から業者によるステマが問題になっていますが、アクレケアについてもアットコスメの口コミに関してはステマの可能性が非常に大きいと思います。

個人的に思うのは、商品自体はそれほど悪くはないと思います。むしろ卵殻膜などの有効成分がしっかりと配合されている分、続けていけば、他のニキビ跡化粧水とか美容液よりも高い効果が期待できると思います。

ですが、ステマをされてしまっては・・・・。信用がなくなってしまいますよね。

因みにですが、アマゾンの口コミではまだ信憑性があると思われるレビューが結構投稿されていると思います。

もし、アクレケアの口コミを見たいと思った場合はアットコスメではなくて、アマゾンの口コミをみた方が良いと思いますよ。

ニキビで皮膚科へ。現在アクレケアを使用中。

20代になってニキビができて皮膚科に行きました。

10代のニキビと違い「20代は代謝が落ちて脂っこいものが消化できなくて皮膚にでてニキビになる」と皮膚科医に言われました。

それまでは、10代の頃のように皮膚の油、雑菌を洗い流す強めの洗顔料を使っていました。

代謝の落ちた20代の皮膚には、これはさらに皮膚を刺激する行為で、肌に必要な潤い成分まで不足して逆効果だったようです。

当時はカサカサな肌に油ぎったニキビが点在して、乳液もニキビとそうでないところで使い分けたりしてお手入れも面倒でした。

それからは、弱酸性の洗顔料でやさしくニキビのところだけを丁寧に洗い流すようにしました。

さらに、脂っこいものを食べたときは、ウーロン茶など油を分解してくれる飲み物を必ず飲みました。

皮膚科医には熱いお茶で体を温めると代謝が上がるとアドバイスを受けたので、お茶を持ち歩き内側からの体質改善につとめました。時間はかかりましたが、2か月でニキビ後の赤みは消えました。

ただし、消えたといっても一部なので、その他の部分についてはアクレケアでケアしています。

アクレケアは、ニキビ跡のシミやクレーターの改善にも効果を発揮してくれる美容液なんだそうですが、本当なの?と思って口コミをチェックしてみると、本当にクレーターが完璧ではないにしてもかなり改善されている画像もありました。

だから、私もそうなりたい、と思って今アクレケアを使っているんです。

アクレケアは卵殻膜と呼ばれる成分が特徴的で、卵殻膜は皮膚にできた傷などを治す程の効果があるみたいなので、期待して使っています。

つけないケアとアクレケア。

アクレケアの口コミでは、ニキビでクレーターまでできた人がそれを治したくて試しみるっていう人が結構多いと思います。

 

ただ、アクレケアでクレーターを治すためにはどうしても限界があるみたいですよ。

 

ここで、私のニキビ治療が参考になればと思って掲載しておきますね。

 

ニキビを治すため私が試した方法のうち、「つけないケア」は中でも効果が高かったです。

「つけないケア」というのは、まず一つに、乳液やクリームなどの、ともするとべたべたしてしまう基礎化粧品をお手入れのステップから一時的に外すこと。次に、ファンデーションやコンシーラー、色つきのお粉のようなメイクアップ化粧品の使用をほとんど中止しました。

 

洗顔後のお手入れを基本的に化粧水のみに変えて、その化粧水も、アルコール入りで「ニキビ治療効果がある」と謳った専門商品に変えました。

 

そのときの体調などによって、化粧水だけだと乾燥してしまうこともあるので、そういったときはジェル状のさっぱりとしたテクスチャの美容液をプラスして、お肌にうるおいを与えるようにしました。こうしてお肌をさっぱりした状態に保つことで、ニキビの減少に成功しました。

 

 

メイクアップ化粧品は、それまではファンデーションやコンシーラーでニキビやニキビ跡を隠すようにしていたのですが、それではやっぱりニキビは悪化の一途を辿ってしまうことに気が付いたので、「隠す」アイテムの使用は止めて、代わりに色つきではない日焼け止めとベビーパウダーだけを使用し始めました。

 

ニキビへの刺激を大幅に減らせるので、これは高い効果があったし、他にお肌に透明感が出るという嬉しい効果もありました。

 

これらの方法がニキビ減少に有用な効果があることがわかったことで、私は、やはり「ニキビにとってベタベタや刺激成分は大敵である」という認識を、再確認したのでした。ニキビ跡消すのにも大事です。

 

その点、アクレケアは卵殻膜などのの成分によって、十分に保湿されて、肌の表皮と真皮の間にある基底層からのターンオーバーが促進されるので、その大敵もやっつけてくれます。